大阪・梅田でシミ取りはすっぴんが正解?メイクのリスクと注意点を解説|ONE CLINIC 梅田

大阪・梅田でシミ取りに行くならすっぴんが正解?
メイクをしたまま受診するリスクと注意点

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大阪や梅田エリアでシミ取り治療をご検討されている皆様。
クリニックの予約を取った後、「当日はすっぴんで行くべき?」「日焼け止めや薄いメイクくらいなら塗っても大丈夫?」と疑問に思う方は非常にたくさんいらっしゃいます。
クリニックでのシミ取り治療において、お肌の現在の状態をどれだけ正確に把握できるかは、その後の治療効果に直結する極めて重要な要素です。
本ページでは、シミ取り治療当日のメイクに関する疑問や、なぜクリニックがすっぴんを推奨するのか、さらには当日の服装や髪型の注意点について、詳しくお答えいたします。

シミ取り治療の診察・施術は「すっぴん」で行くべき?

結論:シミ取りは基本的に「すっぴん」での来院がおすすめ

シミ取り治療の診察や施術を受ける際、最も理想的なのは「すっぴん(ノーメイク)」の状態でご来院いただくことです。
素肌の状態で診察をお受けいただくことで、医師がシミの濃淡や広がりを視覚的に正確に把握でき、一人ひとりの肌状態に合わせたより効果的で安全な治療プランをご提案できるからです。
もちろん、すっぴんで電車に乗ったり梅田の街を歩くことに抵抗がある方もいらっしゃるはずです。
その場合はメイクをしてご来院いただき、クリニックに到着してからパウダールームで洗顔していただくことも問題ありません。
ただ、最初から素肌でご来院いただいた方が、洗顔のお時間を省くことができ、カウンセリングから診察、施術までのご案内が圧倒的にスムーズになるというメリットがあります。

美容皮膚科が定義する「すっぴん」とは?日焼け止めもNG?

ここで注意していただきたいのが、患者様が日常生活で考える「すっぴん」と、我々美容皮膚科の医師が診察時に求める「すっぴん」には、大きな認識の違いがあるという点です。
一般的には「ファンデーションを塗っていなければすっぴん」「日焼け止めと軽くパウダーをはたいただけだからすっぴんと同じ」と考える方が多い傾向にあります。
しかし、医療現場でのすっぴんの定義は「日焼け止めや無色の化粧下地すら一切塗っていない、洗顔後の完全な素肌」を指します。
たとえ無色の日焼け止めであっても肌に残っていると、
光の反射などでシミの種類(一般的な老人性色素斑なのか、摩擦による肝斑なのか、あるいはそばかすなのか)の正確な判別が難しくなるケースがあります。
そのため、ご自宅で洗顔をした後、化粧水や乳液といった基礎化粧品のみでお越しいただく状態がベストです。

なぜシミ取りの前にすっぴんが推奨されるのか?3つの明確な理由

1. シミの種類や色を正確に見極め、的確な診断をするため

お顔にできるシミには様々な種類があり、その種類によって最適なアプローチ方法や使用するレーザー機器、照射出力が全く異なります。
ファンデーションやコンシーラーでシミがわずかでも隠れていると、シミの色の濃淡や、どこまで広がっているかの境界線がぼやけてしまい、正確な診断が下せません。
例えば、薄く広がっている肝斑を見逃してしまい、通常のシミ取りと同じ強い出力でピコスポットなどのレーザーを当ててしまうと、肝斑を刺激して逆に濃くしてしまうリスクがあります。
素肌を直接確認し、肌診断機による詳細なデータと照らし合わせることで、遠回りしない的確なシミ治療をご提案することができます。

2. レーザー治療によるやけどなどの肌トラブル・リスクを防ぐため

メイクの成分、特に日焼け止めに含まれる紫外線吸収剤や、アイシャドウ・フェイスパウダーなどに含まれるラメ成分が肌の表面に残っていると、
レーザーの光がそれらの成分に過剰に反応してしまうことがあります。
本来、シミの原因であるメラニン色素にのみ反応すべきレーザーが化粧品の成分に反応すると、予期せぬやけどや強い赤み、腫れ、あるいは治療後の色素沈着を引き起こす原因となり大変危険です。
安全に、そして確実にシミ取り治療を行うためにも、肌に余分なものが何も乗っていない状態を作ることが非常に重要です。

3. メイクオフの手間を省き、スムーズに診察を受けるため

クリニックに到着してからご自身でメイクを落とすとなると、クレンジングと洗顔のための時間が必要になります。
特にウォータープルーフのアイメイクや落ちにくいファンデーションを使用されている場合は、完全に落とし切るまでに10分から20分程度の時間がかかってしまうことも珍しくありません。
最初からすっぴんでご来院いただければ、その洗顔にかかる時間をそのままスキップできるため、
診察室でお肌のお悩みをお伺いしたり、施術内容についてじっくりとカウンセリングを行う時間に充てることができます。

メイクをしたまま大阪・梅田のクリニックに行く場合の注意点

落としやすいメイク(石鹸オフ推奨)を心がける

梅田周辺でお買い物の予定があるなど、どうしてもメイクをして外出したい場合は、
クリニックですぐに完全に落とせるよう、石鹸やお湯だけで簡単にオフできる軽いメイクにとどめておくことを強くおすすめします。
カバー力の高いリキッドファンデーションやウォータープルーフの日焼け止め、落ちにくいティントリップなどは、洗顔時に無意識のうちに肌をゴシゴシとこすって摩擦を与えてしまう原因になります。
摩擦は肝斑を悪化させる最大の敵でもあるため、シミ治療前の洗顔はなるべく肌に負担をかけないことが鉄則です。

クレンジング・洗顔の時間を考慮して余裕を持って来院する

メイクをしたままご来院される場合は、ご予約時間の15分ほど前など、お時間に十分な余裕を持ってお越しください。
到着後に慌てて急いで洗顔をすると、小鼻の横やフェイスラインなどにメイクの洗い残しが発生しやすくなります。
ONE CLINIC 梅田をはじめ、多くの美容クリニックではクレンジング剤や洗顔料を備えた清潔なパウダールームをご用意しておりますので、そちらで優しく丁寧にメイクを落としていただくようお願いいたします。

紫外線吸収剤やラメ入りの化粧品は当日は避ける

先ほども触れたように、レーザー治療の妨げになりやすい成分は当日は絶対に避けてください。
日焼け止めを塗る場合は、成分表を確認し「紫外線吸収剤不使用(ノンケミカル)」と記載されているものを選ぶと安全です。
また、目の際にあるシミを治療する場合もあるため、ラメ入りのアイシャドウやマスカラなどのアイメイクは控えていただくか、ご来院後に専用のリムーバーで完璧に落としていただく必要があります。

シミ取り治療当日の服装・髪型・アクセサリーについて

首元が広く開いた、汚れても良い服を選ぶ

シミ取り治療の際は、お顔だけでなく首元近くまで広範囲にレーザーを照射することや、パウダールームでの洗顔時に襟元が濡れてしまう可能性があります。
そのため、首元がタイトに詰まったタートルネックやハイネック、襟の高いシャツなどの洋服は避け、VネックやUネックなど襟ぐりが広く開いた服を選ぶことをおすすめします。
施術時に着替える手間を省き、リラックスした状態でスムーズに施術を受けていただけます。

髪の毛は顔にかからないようにまとめられる準備を

施術中は美容ベッドに仰向けに寝ていただいた状態で行います。
前髪やサイドの髪が顔にかかると、レーザー照射の妨げになったり、万が一レーザーが当たって髪の毛がチリチリに焦げてしまうリスクがあります。
髪が長い方は、後ろで一つにまとめられるようにヘアゴムをご持参いただくか、クリニックでご用意しているヘアキャップを被っていただきます。
その際、後頭部の高い位置で大きなお団子を作ったり、ポニーテールにしたりすると、ベッドに寝た際に頭が不安定になってしまうため、なるべく低い位置でゆるく結ぶのがポイントです。

アクセサリー類やコンタクトレンズは外す準備をしておく

ピアスやネックレス、指輪などの金属製アクセサリーは、レーザーの光を反射して思わぬやけどの原因となることがあるため、施術前には必ず全て外していただきます。
紛失を防ぐためにも、当日は最小限のアクセサリーでお越しいただくのが安心です。また、目の周りのシミを治療する際などには、目を保護するための専用コンタクトレンズ(アイシールド)を挿入することがあります。
そのため、普段視力矯正用のコンタクトレンズをご使用の方は、念のためメガネを持参していただくか、施術前にスムーズに外せるようにケースのご準備をお願いいたします。

施術後のメイクはいつから可能?シミ取り後のダウンタイムと過ごし方

受けた治療法によってメイク可能なタイミングは異なる

シミ取り治療を終えた後、いつからメイクができるかは受けた治療の種類によって異なります。
ピコトーニングやIPL(フォトフェイシャル)のような、ダウンタイムがほとんどないマイルドな治療であれば、施術直後からパウダールームでメイクをしてそのままお帰りいただけます。
一方、濃いシミを狙い撃ちするピコスポット治療の場合は、施術箇所が一時的に薄いかさぶたになり、クリニックで肌色の保護テープを貼る処置を行います。
その場合は、テープの上からであれば優しくメイクが可能ですが、患部を直接こすらないよう細心の注意が必要です。

施術後は紫外線対策と徹底的な保湿を心がける

レーザー照射後の肌は、軽いやけどのような状態になっており非常にデリケートで、肌を守るバリア機能が低下しています。
この無防備な状態で紫外線を浴びてしまうと、炎症後色素沈着と呼ばれる「戻りシミ」を誘発しやすくなります。
施術後は日傘やツバの広い帽子、摩擦の少ない日焼け止めを駆使し、徹底的な紫外線対策を行ってください。
また、肌の水分が奪われて乾燥しやすくなるため、普段お使いの化粧水や乳液で念入りに保湿ケアを行うことが、早期回復と美肌への近道となります。

かさぶたができても絶対に無理に剥がさない

ピコスポット治療後などにできたかさぶたは、肌の下で新しい綺麗な皮膚が作られている証拠であり、自然の絆創膏の役割を果たしています。
約1週間から10日ほどで自然にぽろぽろと剥がれ落ちますので、気になっても絶対に指で無理に剥がしたり、洗顔時に強くこすったりしないでください。
無理に剥がしてしまうと、傷跡が残ったり色素沈着が長引く原因となってしまいます。

大阪・梅田でシミ取りをするなら「ONE CLINIC 梅田」が選ばれる理由

1. 肌診断機「VISIA」を用いた無料診断でシミを正確に分析

シミ治療において最も重要で、結果を左右するのは医師の「診断力」です。
ONE CLINIC 梅田では、施術を受けられる患者様に対して、最新の肌診断機「VISIA(ビジア)」による精密な肌撮影を無料で実施しております。
現在表面に見えているシミだけでなく、未来の隠れジミや肌の奥のメラニンの状態まで正確に可視化し、医師がシミの種類を的確に判別します。
これにより、患者様お一人おひとりの肌状態に合わせた、無駄のない最適な治療計画をご提案できます。

2. シミ取りに特化した豊富な最新医療機器(ピコレーザー・IPLなど)

シミといっても、老人性色素斑、肝斑、そばかす、太田母斑など原因も深さも様々です。
当院では、ピコウェイなどの最新ピコレーザーをはじめ、IPL(ノーリス)、リバースピールなど、多彩な医療機器と治療法を取り揃えております。
目立つ濃いシミを少ない回数で取りたい方から、ダウンタイムを抑えてお顔全体のトーンアップや肝斑の改善を目指したい方まで、あらゆるご要望に高いレベルでお応えできる環境を整えています。

3. 専任スタッフが初回から施術まで一貫してサポート

当院では、初回の丁寧なカウンセリングから実際のレーザー施術まで、基本的に同じ専任スタッフが担当させていただくシステムを採用しています。
毎回担当者がコロコロと変わることがないため、日々変わりやすい患者様のお肌の微妙な変化や経過を正確に把握することができ、より安全で効果的なシミ取り治療をご提供することが可能です。

4. 休診日でもLINEで24時間いつでもアフターフォロー対応

レーザーでのシミ取り治療後、ご自宅に帰られてから「赤みがなかなか引かない」「かさぶたの様子が不安になってきた」など、ダウンタイム中にご不安を感じることもあるかと思います。
ONE CLINIC 梅田では、休診日であっても公式LINEを通じていつでもお気軽にご相談いただける体制を整えております。
施術をして終わりではなく、施術後も不安なく美しくなっていただけるよう、最後まで徹底したサポート体制をお約束します。

5. 大阪駅・梅田駅から徒歩6分で通いやすい好立地

シミや肝斑の治療は、ピコトーニングやIPLなどのように複数回の通院が必要になるケースも多くあります。
だからこそ当院は通いやすさにこだわり、「大阪駅」「梅田駅」から徒歩6分、「中崎町駅」からは徒歩4分という非常にアクセスの良い場所に位置しています。
お仕事帰りや、梅田での休日のお買い物ついでにも予定を合わせやすく、ストレスなく治療を継続していただけるクリニックです。

ONE CLINIC 梅田のシミ取り治療メニューと料金

ピコスポット(目立つ濃いシミに)

高いピークパワーを持つピコ秒レーザーを、濃いシミやそばかすなどの目標となる色素のみに集中的にピンポイントで照射します。
周辺の正常な組織への熱ダメージを最小限に抑えつつ、メラニン色素を微細に破壊するため、少ない治療回数で確実なシミ除去を目指す方におすすめの治療法です。

ピコトーニング(肝斑や全体的なくすみに)

極めて短いパルス幅のレーザーをお顔全体に低出力で均一にシャワーのように照射し、メラニン色素を徐々に分解・排出していきます。
従来のレーザーでは刺激が強すぎて治療が難しかった肝斑の改善に非常に有効で、お肌全体のトーンアップや色ムラの改善にも高い効果を発揮します。
梅田院限定の初回価格は15,000円と、初めての方でもお試しいただきやすい価格設定をご用意しております。

IPL(ノーリス・フォトフェイシャル)(顔全体のシミ・そばかす・赤みに)

複数の波長を含む特殊な光(IPL)をお顔全体に照射し、シミ、そばかす、赤み、くすみなど様々な肌悩みに同時に総合的にアプローチします。
お肌への負担が少なく、ダウンタイムもほぼないため、施術後すぐにメイクをしてお帰りいただけます。こちらは1回22,000円でご提供しております。

リバースピール(色素沈着や頑固な肝斑に)

レーザーではなく、肝斑や奥深い色素沈着に直接アプローチする医療機関専用のピーリング治療です。
肌の深層から表層へ向かって3段階で薬剤を浸透させ、メラニンの排出を強力に促します。
レーザー治療と組み合わせて行うことで相乗効果も期待でき、1回13,000円(対象部位)からお受けいただけます。

シミ取りとすっぴんに関する「よくある質問」

シミ取りの日はすっぴんで行くのが必須ですか?

必須というわけではありませんが、すっぴんでのご来院を強く推奨しております。正確な診断とスムーズなご案内のため、日焼け止めや下地も一切塗らない状態でお越しいただくのが理想的です。

どうしても日焼けが気になります。日焼け止めだけ塗ってもいいですか?

日焼け止めを塗ってのご来院も可能ですが、診察前や施術前には必ずクリニックのパウダールームで全て洗い落としていただきます。その際は、落としやすい石鹸オフタイプをおすすめします。

クリニックでメイクを落とす場合、メイク落としは持参する必要がありますか?

いいえ、当院には肌に優しいクレンジング、洗顔料、清潔なタオルなどを完備したパウダールームがございますので、手ぶらでお越しいただいて問題ございません。

シミ取りレーザーの直後からメイクをして帰れますか?

ピコトーニングやIPL(フォトフェイシャル)であれば直後からメイクが可能です。ピコスポットの場合は、保護テープを貼った上からであればメイク可能ですが、患部への強い刺激は避けてください。

帰りのために持参した方が良いメイク道具はありますか?

基礎化粧品はクリニックにございますが、メイク道具はご自身の肌に合ったものをご持参ください。特に紫外線対策のための日焼け止めパウダーや、つばの広い帽子、日傘などがあると安心です。

眉毛やアイメイクだけして行くのは大丈夫ですか?

眉毛やアイメイクのみであれば、お顔全体のシミ診断の大きな妨げになりにくいため問題ありません。ただし、目の周りのシミも治療範囲に含まれる場合は、アイメイクも落としていただく必要があります。

夏場など汗をかく時期でもすっぴんが良いですか?

はい、季節を問わず素肌の状態がベストです。夏場は日差しが強いため、日傘や帽子、サングラスなどの物理的な紫外線対策を活用してクリニックまでご来院ください。

マツエク(まつ毛エクステ)をしていますがシミ治療できますか?

基本的には治療可能ですが、目のキワまでレーザーを照射する場合や、目を保護するコンタクトレンズを挿入する際にマツエクが取れてしまうリスクがゼロではありません。
カウンセリング時に事前にお申し出ください。

すっぴんで行って、待合室で誰かに見られるのが恥ずかしいです。

ONE CLINIC 梅田では、患者様のプライバシーに配慮し、スムーズにご案内できるよう余裕を持った予約時間を設定しております。
待合室で他の方と長時間一緒にお待ちいただくことはございませんのでご安心ください。

シミ治療のダウンタイム中(かさぶたがある期間)の洗顔はどうすればいいですか?

かさぶたが早く剥がれないよう、たっぷりの泡を乗せて優しく押し洗いするようにしてください。絶対に指でゴシゴシこすらず、タオルで拭く際も優しく水分を吸い取るようにしましょう。

肌診断ページの監修医師情報

本ページの内容は、ONE CLINIC 梅田 理事長粟井 一博医師が監修しています。

医療法人翔悠会 理事長

粟井 一博

Kazuhiro Awai

 

資格
麻酔科標榜医
日本麻酔科学会 麻酔科専門医・指導医
日本医師会 認定産業医

 

所属学会
日本麻酔科学会
日本ペインクリニック学会
日本美容皮膚科学会

大阪・梅田のONE CLINIC 梅田の医療広告ガイドラインへの遵守について

当クリニックでは、医療広告に関するガイドラインを遵守し、以下のような配慮を徹底しております。
・治療費用・回数・副作用・リスクなどについて、過度に誇張せず、正確かつわかりやすい情報提供をする。
・患者さまに適した治療法は、診察に基づいて判断することを前提とし、医療機関として責任をもって対応する。
・治療の効果には個人差があることを明記する。
・宣伝表現は「必ずこうなる」「完全に消える」など断定的な表現を避け、「期待できる」「可能性がある」等、根拠のある表現を用いる。

医療広告ガイドラインについて詳しくはこちら

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