☀️ 秋冬も紫外線は降り注いでいます
夏が終わると、つい日焼け止めを塗らなくなっていませんか?
紫外線量は夏より減少しますが、秋冬も紫外線はゼロにはなりません。
特に意識したいのが「UVA」。
UVAは季節を問わず地表に届き、窓ガラスもある程度通過するため、秋冬も日常的な紫外線対策が大切です。
夏 ☀️ → UVBにも特に注意
日焼け・赤みなどにつながる
秋冬 🍂❄️ → UVAも忘れずに
季節を問わず降り注ぐ

夏と秋冬、UVケアはどう変える?
| 夏 ☀️ | 秋冬 🍂 |
|---|---|
| 強い日差しを意識 | 日常の紫外線を意識 |
| 汗・水に強いタイプも活躍 | 保湿感・使用感も重視 |
| 塗り直しを特に意識 | 「塗らない日」を作らない |
| 帽子・日傘なども活用 | 窓際・車内のUVAにも注意 |
つまり秋冬は、
「紫外線が弱くなったからUVケア終了!」ではなく、毎日無理なく続けられるUVケアに切り替える
のがおすすめ。
🍂 秋冬は「乾燥対策」も一緒に
秋冬になると気温・湿度が低下し、肌の乾燥が気になりやすくなります。
夏と同じ日焼け止めで、
「乾燥する」
「つっぱる」
「メイクが浮く」
と感じる場合は、保湿力や使用感も含めて日焼け止めを見直すタイミングかもしれません。
秋冬のスキンケア
💧 保湿
+
☀️ UVケア
+
🫧 摩擦を減らす
季節に合わせてスキンケアも衣替え
シミ治療をする方は特に紫外線対策を
秋冬はシミ治療を検討される方も増える時期。
ピコスポットやIPLなどの治療を受ける場合も、施術前後の紫外線対策は大切です。
「冬だから日焼け止めはいらない」ではなく、治療中も継続してUVケアを行いましょう。
ONE CLINIC福知山院では、お肌の状態に合わせたスキンケアについてもご相談いただけます🌿








